12年間連続で増加する不登校。2024年度は、小中学校における不登校児童生徒数が過去最多となる35万3,970人に達しました。

こうした状況のなか、学びに向かう土台となる非認知能力を育み、学校に心理的安全性を根づかせるアプローチとして注目されているのが、SEL(Social Emotional Learning)です。

SELの導入・実践を支援している弊社代表の下向依梨がJTB様のウェブマガジン「#Think Trunk」にてインタビューにこたえました。
【特集】不登校35万人の課題に挑む。「チーム学校」×SELで「安心して通える学校」をつくる

その他のお知らせ